Webサイトの安全確認を3ステップで SiteLock

個人情報流出で損害賠償の懸念も!? 顧客の信頼性を失う


個人情報漏洩時の損失13,500円/人

Webサイトのセキュリティが揺らぎ、不正改ざんやハッキングなどの悪意のある攻撃を受けた場合、被害が及ぶのはWebサイトの管理者だけにとどまりません。Webサイトを訪れた「貴社にとっての大切なお客さま」も二次被害者となり、実害を被る可能性があります。

攻撃的なマルウェアを仕込まれたWebサイトを閲覧すれば、PC上に保管していたID/PW、メールアドレス、クレジットカード情報といったお客さまの大切な個人情報を勝手に抜き取られてしまう被害につながることがあります。

年月を経て使い続けている古いお問い合わせフォームやショッピングカートなど、脆弱性のあるプログラムを狙った攻撃を受ければ、連携したデータベース内に保管された顧客情報の流出もあり得ます。

被害を受けるのは、誰もが知っている大企業だけとは限りません。Webサイトの知名度や規模・業種を問わず、この手の被害が続出しています。一旦セキュリティ事故が起きれば、金銭的な実害以上に深刻な問題が起き得ます。それは信頼の失墜です。大切なお客さまの「信頼」を失うことは、企業ブランドにとって大いなる損失となることでしょう。信頼の回復は、一層困難で時間を要します。

いつか起き得るリスクを軽視せず、リスクが存在する前提でWebセキュリティ対策を練る姿勢が大切です。ひと月あたり350円から手軽に利用できるSiteLockの導入を検討してみませんか?


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