Webサイトの安全確認を3ステップで SiteLock

SEOの手間、時間、費用がすべて無駄に!?
主要エンジンからのアクセスが「0」になる日


Googleが検出するマルウェア被害10,000サイト/日※1

国内におけるPCでの検索エンジン別利用者数を見ると、Googleが67%(2016年8月時点※2)を超えており、圧倒的なシェアを誇っています。Webサイトのマーケティング担当であれば、Googleの検索結果ページのより上位に自社サイトが掲載されるようコンテンツの最適化(SEO)に多大なる時間や手間、そして費用を投資されているでしょう。こういった取り組みとその成果をすべてリセットして、一瞬にして無にするリスクが存在することをご存知ですか?

Webサイトが不正に改ざんされ、危険なマルウェア等を埋め込まれてしまうと、最大手の検索エンジンであるGoogleに「ユーザーエクスペリエンスに悪影響を及ぼし、紹介するには相応しくないWebサイト」と問題視される恐れがあります。Googleにマルウェア等、セキュリティ上の問題を検出されてしまうと非常に厄介です。SEO施策の一環としてGoogle Search Console(旧Google Webmaster Tool)にWebサイトを登録している場合、Googleから「致命的なマルウェアが検出されました。」といった警告メッセージが届きます。※3

訪問者に害をなす危険性を含むWebサイトには、厳しいペナルティが課される場合があります。一例をあげますと、検索結果ページに表示されるリンクを辿ってWebサイトにアクセスしようとすると、「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性が・・・」といった警告メッセージが表示され、Webサイトへのアクセスが遮断されてしまいます。警告メッセージが表示されてしまっては、Webサイト訪問者は戸惑い、アクセスする意欲を失うかもしれません。Webマーケティングの一つとして欠かせないSEO施策を重視する一方、Webセキュリティ対策を怠るとこういった弊害が生まれます。これではWebサイトへのアクセスを増やすどころか、アクセス数低下は避けられません。アクセス遮断によって、Google経由の流入数が「0」に近づく前に、マルウェア対策に取り組みましょう。SiteLockであれば、Webサイトを常時監視し、サイト内にマルウェアが仕込まれた場合は即座に検出、駆除することができます。


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